三輪里稲荷神社 みわさといなりじんじゃ 東京都墨田区八広3-6-13 倉稲魂命 1614(慶長19)年、出羽国・湯殿山大日坊長が大畑村(八広、東墨田、立花の一部)の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し創建、三輪里稲荷大明神として鎮座。 通称「こんにゃく稲荷」と呼ばれる。湯殿山の秘法とし… 村社
江東天祖神社 こうとうてんそじんじゃ 東京都江東区亀戸3-38-35 天照皇大神 御創建は推古天皇の御代、天正年間疫病大流行の折信長使を参向させ流鏑馬式を奉納、以降恒例となり今も歩射となり続く(馬場の確保適わぬため)。現社殿は戦火の中東都にて唯一焼失を免れ、何百人もの命を救う。こ… 村社
用賀神社 ようがじんじゃ 東京都世田谷区用賀2丁目16-26 天照大神、応神天皇、仲哀天皇、神功皇后 用賀神社(ようがじんじゃ)は東京都世田谷区用賀に鎮座する神社。 旧社格は村社。 口伝によれば、元は神明社であったが数社を合祀し、現在の用賀神社となった。 村社
南篠崎天祖神社 みなみしのざきてんそじんじゃ 東京都江戸川区南篠崎町2-54-15 天照皇大神 南篠崎天祖神社(みなみしのざきてんそじんじゃ)は、江戸川区南篠崎町にある天祖神社。 創建年代は不詳だが、西光寺住職権大僧都智賢により伊勢神宮の東葛西領上鎌田村の御厨として創建したといわれる。 明治6年… 村社
宇喜田稲荷神社 うきたいなりじんじゃ 東京都江戸川区北葛西4丁目24−16 豊受姫神 当稲荷神社(宇喜田稲荷神社)は、旧西宇喜田村(現・宇喜田町・北葛西・西葛西・中葛西にまたがる地域)の氏神様です。神社近辺は慶長期(江戸幕府開府前後)に小田原北条氏家臣・宇田川喜兵衛定氏が開拓した地域であり… 村社
石座神社(京都市) いわくら/せきざじんじゃ 京都府京都市左京区岩倉上蔵町302 西社:八所明神、東社:十二所明神 石座神社(いわくら/せきざじんじゃ)は、京都府京都市左京区岩倉上蔵町にある神社。旧社格は村社。 村社
春日神社(奈良市法華町) かすがじんじゃ 奈良県奈良市法華町816 天児屋根命、白山比咩命、伊弉冉命 春日神社(かすがじんじゃ)は、奈良県奈良市法華町にある神社。本来海龍王寺の鎮守社として天児屋根命を祀っていたが、寛延年中に左右二座が合祀され、氏神として崇敬されるようになった。 村社
佐紀神社(奈良市佐紀町字西畑) さきじんじゃ 奈良県奈良市佐紀町2701 経津主命、天児屋根命、六御縣神 佐紀神社(さきじんじゃ)は、奈良県奈良市佐紀町(さきちょう)小字西畑にある神社。旧社格は村社。 村社
火幡神社 ほばたじんじゃ 奈良県北葛城郡王寺町畠田640 天児屋根命、息長帯比売命、誉田別命、玉依姫命、天照皇大神 火幡神社(ほばたじんじゃ)は、奈良県北葛城郡王寺町にある神社。式内社(名神大社)で旧社格は村社。 式内名神大社村社
熊野三所大神社 くまのさんしょおおみわしゃ 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字浜の宮350 夫須美大神、家津美御子大神、速玉大神 熊野三所大神社(くまのさんしょおおみわしゃ)、または大神社(おおみわやしろ)は和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある神社。夫須美大神・家津美御子大神・速玉大神の三神を主祭神とすることが名称の由来とされる。… 村社
椙宮八幡神社 すぎのみやはちまんじんじゃ 広島県福山市山野町山野3326−1 応神天皇、神功皇后、玉依姫命 暦応元年(一三三八)当村地頭職宮佐衛門佐則氏が、京都石清水八幡宮より、山野村田曽(かがそ)と云う所へ勧請し、その後、元禄三年(一六八〇)現在地に奉祀したと伝えられる。織田信長の時代まで、社領九貫九十… 村社深安二十六社めぐり
山田邑斎宮 やまだむらいつきのみや 福岡県糟屋郡久山町山田232 天疎向津媛命、武甕槌命、事代主命、住吉三神、息長足媛神 仲哀9年(200年)、仲哀天皇は、日向国の熊襲征討のため、神功皇后とともに九州へと下り、筑紫橿日宮(つくしのかしいのみや:現在の福岡市東区の香椎宮)を創建するも、神功皇后が新羅討伐の御神託を受け、これに… 村社
東京都墨田区八広3-6-13
倉稲魂命
1614(慶長19)年、出羽国・湯殿山大日坊長が大畑村(八広、東墨田、立花の一部)の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し創建、三輪里稲荷大明神として鎮座。 通称「こんにゃく稲荷」と呼ばれる。湯殿山の秘法とし…